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目黒『小菅』にて

ブログには書きませんでしたが、去年の晩秋の夕刻四季桜を熱燗で頂き新蕎麦を手繰って以来ですからこちらには約7ヶ月ぶりの訪問でしょうか。
先日目黒の不思議歯医者の帰りに早めの昼食を『小菅』で頂きました。
いつもつい『錦そば』を頼んでしまうのですが、この日は『もずくそば』を。
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(ああ、またピントが…orz)
寒がりの私にはありがたい、熱々のもずくそば。しかし想定外にもずくが熱くて舌をやけどしました(笑)。
もずくって酢のイメージがありますが、お蕎麦ともずくも合うものだなぁ と。

これは以前のお品書きになかったような。
お店のHPには要予約の持ち帰り用チーズケーキなるものがあるようで、随分前から気になっていたのですがなかなかタイミングが合わずお願いできないでいたので思わず注文しました。持ち帰りのケーキとは違うもののようですが、興味津々。

そばがきレアチーズです。
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目を見張る美味しさです。
上品な味というのはこういうことを言うのだと思いました。そばがきとチーズの配合がきっと黄金比なのでしょう、え?何なにこの美味しさは?と追いかけるようにひと匙ずつ夢中になって食べていたら消えてしまった!という感じです。言ってもいいなら「おかわり下さい」とか「大盛りでお願いします」とか言っていたでしょう。お蕎麦屋さんですからね、そこまでわがままを言ってはなりませんがコーヒーと一緒に食べたかった!

去年秋にお伺いした時に奥様と親しくお話させて頂き、ちょうど同年代の息子さんがいらっしゃることなど知って、お蕎麦以外でも行くのが楽しみなお店です。
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写真の向かって右にある(欠けちゃっている方)、ビルの階段を降りた地下1階にお店があります。権之助坂の喧騒とは一線を画した、静かな名店です。お店に掲げられている鳥獣戯画を模した画も素敵なのだ。
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by sur-lie | 2011-06-17 09:16 | 食べましょうよ

利久庵にて夫生誕を祝う

夫、ゴールデンウィークに目出度く誕生日を迎えました。
『利久庵』にまだ案内したことが無かったので、ここで祝杯をあげましょう。
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いや、目出度い。

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玉子焼きも板わさも赤えんどうも目出度い。

菊正宗樽酒→清泉(きよいずみ)。うーむ、目出度い目出度い!
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豆鯵と蛍烏賊の味醂干。御酒が進みますなぁ。
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暖かい日だったのについ頼んでしまった利久そば。だって好きなんだもーん。
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夫は辛味おろし蕎麦(正式名称は何だっけ?)
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あ、お蕎麦が欠けてる…orz。

この後誕生日プレゼントとして新しいドライバーを自力でゲットしておりました。
よい1年になりますように。

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by sur-lie | 2011-05-20 07:29 | my loveable familiy

私のココロの中のヲヂサン

あなたの心の中にいるのは
天使でしょうか それとも悪魔


私のココロの中にはヲヂサンがいます
そのヲヂサンは時折私をどうしようもなく翻弄し支配し
あろうことか私の年若な友人を巧みに操り車を出させ
真昼間からこのようなところへいざなうのです
嗚呼 なんという 狼藉

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ヲヂサンはすかさず冷酒をあおります
欠けた端が目立たない酒器もまた一興 などとうそぶきながら
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ぴりりと辛いしし唐に当たるのは
ヲヂサンのその業の深さ故
見事な海老天をひっそりと
包み込むよな野菜天
衣に包まれた人参花
梅か桜かやさしく咲いて

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もう1本といいたくなる
その言葉 そのココロをぐっとこらえてせいろです
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嗚呼 これこれ この味よ と
うなりたいよな美味しさで


ココロの中に
ヲヂサンがいてもいいかな などと思ったりするのです
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by sur-lie | 2010-08-25 20:44 | 心のぜいたく

主婦検診の翌日は目黒の歯医者へ

あんなに体調を崩すとは思っていなかったので木曜日に検診で金曜日に歯医者という予定は少々きつかったのですが、それよりきつかったのは右上半身の頚椎症の痛みでした。この症状に苦しんで目黒の歯医者さんに行くようになったので-そして時間をかけて少しずつ調整し、すっかり治していただいていたので-『行けば何か必ず変化があるはず!』と信じて(翌金曜朝もまだバリウムを体外に排出していなかったのもとても怖かったので)頑張って出かけました。

右半身の痛みとしびれについて訴え、さらに前日の検診でバリウムを飲んだことも伝え、それを歯医者さんはふんふんと聞きながら私の身体を独特の方法でチェックしてくれました。左下奥歯も少し削ったような記憶が。不思議なのですが、その身体チェックをされるととにかくすーっと眠ってしまうことが多いのです。今回は本当に眠くて、まだ歯を削っている最中でも眠っていて口が閉じてしまい「口開けて!」と言われてしまいました。

「まだ痛いのは取れないと思うけれど、(最終的には痛みは取れて)治るよ。」と言われ、少し気持ちが軽くなりました。このところの私の治療インターバルは1ヶ月毎くらいでしたが次回は1週間後と言われました。多くを語らない歯医者さんなのでその理由はなんとも言えませんが、多分私の痛みと身体の状況からそう判断されたのでしょう。


数日前からクリーム系のこってりしたパスタがなんとなく食べたかったのですがカラダが受け付けない感じだったので小菅のお蕎麦でお昼ごはんを摂ることにしました。

まだまだ寒いので『錦(にしき)そば・温』を。
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『もずくそば』と随分悩んだのですが、お店の女性の説明を伺ってもっと暖かくなってから冷たいもずくそばを頂くことにしてこちらを。生姜が効いていてしみじみ美味しかったです。蕎麦のもっちりした風味が身体に沁み込むような気がしました。

帰り際「いつもありがとうございます。」と声をかけられて恐縮することしきり。去年はほとんど来られなかったのにちゃんと覚えていて下さっていたんですね。本当はちょっと一献玉子焼きや焼き海苔あたりと一緒にきこしめてまったり過ごしたいのですがその後も用事があったので叶わず。嗚呼、不良したいよう。どなたか今度目黒で昼間っからいかがです?小菅、いいですよぉ。

さて、歯医者さんでの治療の翌日から『耐えられない痛み』だった右半身は『耐えられる痛み』に変わりました。口腔ケアというのは虫歯の治療だけではないのです。目黒の歯医者さん曰く『虫歯も身体全体のバランスを取るために必然で出来る場合がある』そうで。虫歯治療をして病気になったりする場合もあるようです。ちなみに私は今回右半身の痛みとしびれが出来てから、一箇所虫歯が(というか歯の欠損が)大きくなってしまいました。何か関連があるようです。
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by sur-lie | 2010-01-27 23:25 | 色々考えたりもする

目黒川花見散歩

アップしたいことが沢山あるのですが、色々と留めておきたいことがあるので時系列に。

 先週は目黒の歯医者さん通い。治療が終わってから目黒川に向かいました。
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目黒川にて本牧庭とはこれ如何に。
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上を見上げてひとりでにこにこ。目黒雅叙園あたりから中目黒駅までにこにこしながら歩いてしまいました。

歩けたスタミナ源は
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by sur-lie | 2009-04-06 21:02 | おでかけ

七草と蕎麦始め

昨日・1月7日は七草でしたねぇ。仕事帰りに忘れないうちに と元町のユニオンで買い求めました。
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正直言って法外な金額でした。
それをした記憶はありませんが、
子供の頃だったらきっと近所で
摘めただろうな と思われる春野草も入っています。
本当はそんな風にして作れたらいいのでしょうが。
当たり前のことがこんなにも出来なくなってしまっているなんて。
危機感を感じる と例の本にも幾度も書かれています。
私も同感です。




一合のお米を土鍋で炊いて白粥を作り、すずなとすずしろは刻んで混ぜ込み、他の野草と葉の部分はさっと湯通ししたものを食べる直前に和えました。
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身体がすっきりする気がしますね。暮れにご近所から沢山頂戴した蒲鉾も食べてしまわねば。



本日8日はご存知(?)目黒の歯医者の日でした。目下私の口腔内はなかなかドラマチックな展開をしております。義歯が思いっきり抜けたり。(驚愕。でも先生曰くそれでいいんだそうで。確かに大した痛痒はなし。)次回の予約は2月6日。さてまたどのように変化してゆくのでしょうか。

朝夫から受け取るべきものを忘れてしまったので、目黒で合流することに。今年の初蕎麦を食べることにしました。お店はもちろんこちらで決まりです。先に入店し、お茶をすすりながら夫の到着を待ちました。
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目黒『小菅』。良いお店です。
(猿が鴨を、兎が葱を持って来店ですか!?)









夫が仕事中だったので、不良はしないで大人しくお昼ご飯にしました。
夫はせいろにランチのとろろ飯をつけて。ランチタイムはミニとろろ飯とミニカレー丼があるのですね。あ、玉子焼きもついている。
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私は温かい錦そばを。わぁ、錦そばにも玉子焼きが入ってます。
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おつゆにうすく葛がひいてあるのでいつまでも温かくて美味しい!揚げ玉・蕎麦の芽・そして丁寧に細く細く刻まれた牛蒡と人参に針のような海苔がてんこ盛りです。牛蒡の香りがたまりません。おつゆは生姜がほんのり効いていてこれまた寒い季節にぴったりです。一滴残らず平らげました。

良いお店で蕎麦始めが出来ました。

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by sur-lie | 2009-01-08 20:59 | 食とその周辺

2割減命令・なのに目黒で不良小会

8月以来二ヶ月ぶりの『目黒の歯医者』です。

実は前回の治療一週間後からどうも不調でした。ブログでも時々こぼしていましたが、幾度もお腹の風邪にかかったり、今までに経験したことのない種類の腹痛が続いたり、いまひとつだなぁ という状態がだらだらと延々と。

それがこの一週間ほどからようやく上向いてきまして、そうなってみて初めて前回の治療からの流れがなんとなく自分なりに理解出来る気がして、診察・治療の前に先生に大まかに主観を述べたりしました。

ホリスティックという理論をベースにして、口腔内ケアが身体全体のバランスを整えていく という歯医者さんにかかって既に2年を超えまして、途中リバウンドが出たりして大変な時もありましたが結果としては徐々に楽になっていると思います。

思うに骨格が随分と整ってきて、今新たな局面に自己治癒力が向いてきたのではないでしょうか。今度は内臓が何やら動き始めたようです。

一通り治療が終わりまして、先生が仰るには
「ちょっと、食べる量減らそうか。」

私は自分がついあれこれ食べてしまう事など一言も申し上げていないのですが、やはりばれてしまうようですね。だはははは。
「大体どのくらい食べるのー?」
「えーっと、(しどろもどろ)間食とか多いと思うんですよね確かに。」
「んー、まあ、さ、今内臓が動こうと始めたからちょっとね、今の状態だと食べ過ぎなんだよね。少し減らした方がいい。」
「は、はいぃ。とにかく量を減らせばいいですかねー??」
「うん。今食べている量、2割減くらいだね。1日の量トータルして2割少なければいいよ。昼だけ軽くするとかでもいいしさ。」
「はい~~…(冷や汗)。」
「今さ、食べることがレジャーになっちゃってるからさ。食べることじゃなくて他にレジャーを探そうか。」
「ぎくー…。」
…私の身体は私よりおしゃべりなようで、全てお見通しみたいです。参ったなー。なんだかこの先生、こうやってさり気なく色々と見抜くのでちょいとオソロシイ。

まあ確かに、ブログを始めてから少々オーバーキャパな食べ方をする傾向があるので今日の先生の言葉は御神託と思ってしかと肝に銘じましょう。次回の診察は6週間後です。さていかなる変化が現れますやら。

肝に銘じたのですが、
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by sur-lie | 2008-10-23 19:37 | 食とその周辺

振られて振られていとうれし~『薮蕎麦』初入店!

山手駅まで迎えに来てー と夫から連絡があったとある平日の昼、そのメールが来た途端に『じゃあお昼どうする?』と会話が弾む食い意地の塊夫婦。開いているなら行ってみようよ、と南区の御大お勧めの『有菜遊』を目指しましたが残念ながらお休み。えーっと、ならこのところご無沙汰だから『李園』に行こうかぁ とさらに車を走らせると何と李園も休業でした。そういえば中秋節の時期って本牧の台湾系(かな?)の中華料理屋さんって一斉に休業になったような。みなさんお里帰りかしらん。ここら辺で夫がイラっときているのが感じられます。『清心』は夜からの営業だし、どどどどーしましょ と思っていたら「蕎麦はどう?蕎麦でもいい?」と夫。

喜月堂本店の近くにずううっと気になっていたお蕎麦屋さんがありまして、ところが何故か私が行けるタイミングの時はいつも『仕度中』の木札が下がるばかり。数年越しで振られ続け入店出来ずにいたのですが中華屋に2軒も振られたこの日は何と木札は『営業中』!夫の提案に諸手を挙げて賛成し、念願かなって『薮蕎麦』に入りました。

1階はテーブル席がいくつかあって既に満席でしたが「お2階へどうぞ。」の声にとんとんと階段を上ります。2階はテーブルが1席、他は座敷席でした。静かに流れるのはjazz。これは全く気になりません。むしろ静かにテンションが上ります。いやー、もっと早く来たかったわ。
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こんな泣かせる貼り紙が。何で車で来ちゃったんだろう。(ですからアナタ夫を迎えに行ったんでしょうが。。。)

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                 車を置いて帰ろうか と真剣に考え出す不良妻。


そんなわけにはなかなかいきませんから、今回は大人しくお昼のお蕎麦を食べましょう。夫は平日限定の『あやめ』(ひれかつ丼と蕎麦のセット)を。
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私は壁の貼り紙メニューにあった、『揚げ茄子おろし蕎麦』です。
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お品書きに貼られた千社札様のシールには『上野薮蕎麦』とありました。してみると上野薮蕎麦の暖簾分けのお店なのでしょうか。いいなあ、ここ。

二人でまったりのんびり蕎麦を手繰って帰宅。目指すお店が開いていたら来られなかったことを思うと本当に良かったです。また行こう。今度は酒だ。いつ行こう。わくわく。
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by sur-lie | 2008-09-13 09:02 | 食べましょうよ

軽井沢で蕎麦~志な乃~

軽井沢バイパス沿いにあるお蕎麦屋さんです。『志な乃』。

夫は数量限定の石臼挽き蕎麦。こちらは普通盛りしか出来ないそうです。
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なのでさらしなとおらが蕎麦(蕎麦の実の中ほどを中心に挽いたものだそうです)の盛り合わせ(正式な名称は忘れました)を大盛りでお願いして、二人で一緒に食べましょう。
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三種類の蕎麦の色がそれぞれ違っていて趣きがあります。
普通盛りも大盛りも、私達の想像以上にまっとうな量でした。ほら、バイパス沿いとはいえ軽井沢だからキョーフの観光地スタイル(量少ない・高い・ナマエバッカリ)かなあ なんて思ったのですが。

天麩羅盛り合わせもひとつお願いして半分こ。
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茄子・ピーマン・南瓜・えのきだけ・ズッキーニ・なたまめ。添えられた薄赤い色の塩で食べても一興でした。えのきだけの天ぷらって面白いですよね。初めて食べたような気がします。
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by sur-lie | 2008-07-30 21:42 | 食べましょうよ

目黒のお蕎麦

横浜市保土ヶ谷区にあるのは権太坂(ごんたざか)で、東京都目黒区は権之助坂(ごんのすけざか)ですか。昔々に坂道で権太さんや権之助さんが活躍したんですかねぇ。権(ごん)の字が重なっていて面白いわん などと考えながら権之助坂と目黒通りが交わる辺りをきょろきょろしながら歩きました。


あったあった。
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ビルの地下にあるお蕎麦屋さん『小菅』です。

「いらっしゃいませ、こんにちは。」の清清しい声に迎えられて入店しました。あのね、この科白をお読みになってそんじょそこらのハンバーガー屋さんなんぞを想像してはいけませんぞ。猛暑の昼に、ふうっと涼風が吹き込むが如くさわやかで気持ちの好い声かけにすっかり嬉しくなってしまいました。おひとりですか、恐れ入りますカウンターへどうぞ とさらに丁寧に声をかけてもらい早速右端・一番奥に陣取りました。

最初に出てきた温かい緑茶がまた美味しくて。で、お蕎麦は穴子天せいろをお願いしました。
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蕎麦猪口ではなくて、小鉢のような器につけ汁が供されてきました。まずはお蕎麦を一口。もっちりとした歯ざわりです。それから穴子天をお箸で割って一口。お箸に感じた弾力がなかなかのものでしたがやはりこちらももっちりしっかりの歯ごたえですねぇ。

お品書きに魅力的なお酒のラインナップもありましたがつまみ類については書き出しはなし。お酒をお願いすると別メニューが出てくるのかしらん。えーと、ここでしし唐を食べて、で、お蕎麦は二口食べちゃおう とこの食べるバランスをあれこれ思案しながら頂くのは楽しいですねー。

12時を回った頃から常連さんらしきサラリーマンが次々と来店してきました。交わされる挨拶を聞いているだけでなぜか私まで気分が好くなります。蕎麦屋ホスピタリティの素晴らしさに開眼した次第です。

さらしねぎ入り蕎麦湯(そらまめ大人の教えを貫くまじめな不良)も残さず頂いて、さあ失礼しましょう。

「お暑い中お越しいただいてありがとうございました。」
ご主人と二人の女性にかわるがわるこんな風に声をかけてもらって、嬉しくならない人がいますかねぇ?また絶対来よう!って思いますよねぇ?その時には是非四季桜を一献行きたいものです。

(ちなみにお蕎麦の右端にちらりと写るソレイヤード生地の何かはナツのたびじたくにて手に入れたトートバッグです。こんな小さな旅にもしっかり付き合ってくれる、可愛いコです。
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by sur-lie | 2008-07-25 06:29 | 食べましょうよ



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